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	<title>WebF5.net</title>
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	<description>WebF5.netは、アフィエイトやアドセンスなどで効率よく稼ぐ方法を紹介した、Webクリエイターのネタ帳です。</description>
	<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 12:24:38 +0000</pubDate>
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		<title>コピーライティングの一般的な相場はおいくら？</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 12:24:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Web制作基礎]]></category>

		<category><![CDATA[小ネタ]]></category>

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		<description><![CDATA[中小Web制作会社の場合、Webライティングは基本的にWebディレクターが担当すると決まっている。中にはWebライティングのスキルを持ち合わせていないWebディレクターの場合は、Webライティングを外注に回す場合もある。その他、500万円以上の案件が多い場合は、専門のコピーライターを雇ったりすると思います。さて、ここで気になるのはコピーライターの値段です。海外事情も含めて、コピーライターの相場についてご紹介します。外注でコピーライティングを依頼する場合、参考にしてください。
コピーライターとは
Web業界でのコピーライターとはWebライティング業務を行う人たちのことです。Webライティングは、SEO対策、心理学、論理的などを踏まえて適切な文字数で文章を書くスキルです。単にWebサイトに文字を書けばいいと言うわけでは残念ながらありません。韻を踏ませたり、漢字の画数から見える印象も考える必要があったりと、非常に高度なスキルがWeb業界には求められます。また、文字に色を付ける場合は、色彩心理学の知識も必要となります。例えば、『安い！』をアピールしたい場合は、太字にオレンジ色を使うのがベストでしょう。赤色だと警告的な印象を与える場合があるので私は使いません。
このように、コピーライターと言っても持ち合わせているスキルは様々です。SEO対策を行った文章を書くことが出来る人をWebライターとして定義している人もいますので、正直Web業界でのコピーライターの定義は具体的には決まっていないとは思います。だからこそ、コピーライターの値段が様々になっているのだと私は考えています。特にフリーランスとして活躍する場合は、価格の設定に苦労するのではないでしょうか。

日本での相場
日本の場合、Webライティングの1時間当たりの相場は正直不明です。ただし、Webディレクターがコピーライティングを行っていると考えると、1時間当たり5000～9000円程度だと考えられます。これはもちろん、見積書などで提示する額ですので、実際の給与として支払う額ではありません。ですので、5ページ制作の場合は1ページ1時間と計算し、約35000円程となります。画面仕様書などは別途制作する必要があるため、5ページ制作の場合は1.5時間と計算し、約52500円程ですね。Webディレクター料金だけでも、約10万円はホームページ制作で必要となります。（質の悪いWeb制作会社だと画面仕様書も作らないところが多い：内緒）
ちなみにチラシや、ポスターの場合は時間計算ではなく、枚数計算となります。1枚のチラシの制作には約50000円程度が妥当でしょうか。詳しく調査したことがないので不明です。
海外での相場
海外の場合、Webライティングの値段は約6000円です。ただし、クライアントに「コピーライティングの価格は、1時間当たり約6000円が一般的です。」と言うようにしてください。当たり前ですが、約6000円/時間と価格を提示する前に、あなたが持っているスキルや実績をクライアントに説明する必要があります。また、下記の項目を必ず確認します。下記の項目を確認しないまま価格の設定をするのは無謀です。

クライアントの資本金 - お金を持っているクライアントかどうか事前に確認します
ディレクション時間 - 打ち合わせ時間が長ければ料金を高くします
納品日の確認 - 納品日が短ければ価格を高く設定する必要があります
クライアントの影響力 - クライアントが社会的に影響力があるのであれば若干割引をしましょう
継続して取引してくれるか - 一回限りの案件の場合は値段を高く設定します
利益関係 - 客観的にクライアントと仕事をして得られる物が大きければ割り引きます
何度も訪問するかどうか - クライアントの会社へ何度も訪問する場合は価格を高く設定します

以上のことを確認して、1時間当たりのライティング価格を決定しましょう。標準価格は6000円ですので、それから上記の項目を参考に価格を調節してください。何度も打ち合わせをしなければならない場合などは約10000円/時間と設定しても問題ありません。もちろん、あなたに信じられないほどの利益があるのであれば、ボランティアで行うのも一つの手です。大手の会社と取引したとなれば、ステータスとなります。

まとめ
コピーライターとして独立し働くのであれば、確かにお金は非常に重要な要素ですし無視できないと思います。しかし、あなたに大きな利益をもたらすのであれば、標準価格より多少安い価格で仕事を引き受けても得るものは大きい。その為にはまずは、あなたのスキルを徹底的に見極めて、何が出来るのか明確にする必要があります。そしてそのスキルをクライアントに自信を持って説明しましょう。価格に見合ったWebライティングが出来ることをキチンとクライアントに説明することが重要です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>中小Web制作会社の場合、Webライティングは基本的にWebディレクターが担当すると決まっている。中にはWebライティングのスキルを持ち合わせていないWebディレクターの場合は、Webライティングを外注に回す場合もある。その他、500万円以上の案件が多い場合は、専門のコピーライターを雇ったりすると思います。さて、ここで気になるのはコピーライターの値段です。海外事情も含めて、コピーライターの相場についてご紹介します。外注でコピーライティングを依頼する場合、参考にしてください。</p>
<h2>コピーライターとは</h2>
<p>Web業界でのコピーライターとはWebライティング業務を行う人たちのことです。Webライティングは、SEO対策、心理学、論理的などを踏まえて適切な文字数で文章を書くスキルです。単にWebサイトに文字を書けばいいと言うわけでは残念ながらありません。韻を踏ませたり、漢字の画数から見える印象も考える必要があったりと、非常に高度なスキルがWeb業界には求められます。また、文字に色を付ける場合は、色彩心理学の知識も必要となります。例えば、『安い！』をアピールしたい場合は、太字にオレンジ色を使うのがベストでしょう。赤色だと警告的な印象を与える場合があるので私は使いません。</p>
<p>このように、コピーライターと言っても持ち合わせているスキルは様々です。SEO対策を行った文章を書くことが出来る人をWebライターとして定義している人もいますので、正直Web業界でのコピーライターの定義は具体的には決まっていないとは思います。だからこそ、コピーライターの値段が様々になっているのだと私は考えています。特にフリーランスとして活躍する場合は、価格の設定に苦労するのではないでしょうか。</p>
<p style="text-align: center"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webraitexinngusouba_1.gif" /></p>
<h2>日本での相場</h2>
<p>日本の場合、Webライティングの1時間当たりの相場は正直不明です。ただし、Webディレクターがコピーライティングを行っていると考えると、1時間当たり5000～9000円程度だと考えられます。これはもちろん、見積書などで提示する額ですので、実際の給与として支払う額ではありません。ですので、5ページ制作の場合は1ページ1時間と計算し、約35000円程となります。画面仕様書などは別途制作する必要があるため、5ページ制作の場合は1.5時間と計算し、約52500円程ですね。Webディレクター料金だけでも、約10万円はホームページ制作で必要となります。（質の悪いWeb制作会社だと画面仕様書も作らないところが多い：内緒）</p>
<p>ちなみにチラシや、ポスターの場合は時間計算ではなく、枚数計算となります。1枚のチラシの制作には約50000円程度が妥当でしょうか。詳しく調査したことがないので不明です。</p>
<h2>海外での相場</h2>
<p>海外の場合、Webライティングの値段は約6000円です。ただし、クライアントに「コピーライティングの価格は、1時間当たり約6000円が一般的です。」と言うようにしてください。当たり前ですが、約6000円/時間と価格を提示する前に、あなたが持っているスキルや実績をクライアントに説明する必要があります。また、下記の項目を必ず確認します。下記の項目を確認しないまま価格の設定をするのは無謀です。</p>
<ul>
<li><strong>クライアントの資本金</strong> - お金を持っているクライアントかどうか事前に確認します</li>
<li><strong>ディレクション時間</strong> - 打ち合わせ時間が長ければ料金を高くします</li>
<li><strong>納品日の確認</strong> - 納品日が短ければ価格を高く設定する必要があります</li>
<li><strong>クライアントの影響力</strong> - クライアントが社会的に影響力があるのであれば若干割引をしましょう</li>
<li><strong>継続して取引してくれるか</strong> - 一回限りの案件の場合は値段を高く設定します</li>
<li><strong>利益関係</strong> - 客観的にクライアントと仕事をして得られる物が大きければ割り引きます</li>
<li><strong>何度も訪問するかどうか</strong> - クライアントの会社へ何度も訪問する場合は価格を高く設定します</li>
</ul>
<p>以上のことを確認して、1時間当たりのライティング価格を決定しましょう。標準価格は6000円ですので、それから上記の項目を参考に価格を調節してください。何度も打ち合わせをしなければならない場合などは約10000円/時間と設定しても問題ありません。もちろん、あなたに信じられないほどの利益があるのであれば、ボランティアで行うのも一つの手です。大手の会社と取引したとなれば、ステータスとなります。</p>
<p style="text-align: center"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webraitexinngusouba_2.gif" /></p>
<h2>まとめ</h2>
<p>コピーライターとして独立し働くのであれば、確かにお金は非常に重要な要素ですし無視できないと思います。しかし、あなたに大きな利益をもたらすのであれば、標準価格より多少安い価格で仕事を引き受けても得るものは大きい。その為にはまずは、あなたのスキルを徹底的に見極めて、何が出来るのか明確にする必要があります。そしてそのスキルをクライアントに自信を持って説明しましょう。価格に見合ったWebライティングが出来ることをキチンとクライアントに説明することが重要です。</p>
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		<title>デザインのインスピレーションを得る為の18のサイト</title>
		<link>http://www.webf5.net/design_inspiration_18/</link>
		<comments>http://www.webf5.net/design_inspiration_18/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 05:47:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Webデザイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.webf5.net/design_inspiration_18/</guid>
		<description><![CDATA[Webデザイナーの方は、日々新しいデザイン力を上げるために、素晴らしいWebサイトを見つけては勉強しているのではないでしょうか。最近では、CSSギャラリーという綺麗なWebデザインのサイトをまとめたリンク集サイトがあります。今回は、デザインの勉強になる素晴らしいブログを18サイト紹介します。
1：Ad Goodness
世界中の素晴らしい広告についてのブログ

2：Alpha Blog Designs
ブログのデザインに関してのブログ

3：Bittbox
デザインのヒントやチュートリアルがあるブログ

4：Boagworld
サイト運営管理のテクニックなど紹介しているブログ

5：Creative Curio
グラフィックデザインについてブログ

6：Creativebits
ブログデザインについてのコミュニティ、ブログ

7：David Airey Creative Design
創造的なグラフィックデザインについてのブログ

8：Design Adaptations
フリーランスのWebデザイナーのブログ

9：Design Sojourn
デザインについてのブログ

10：Devlounge
Webデザイン、開発ブログ

11：Fadtastic
Webデザインについてブログ

12：Graphic Design Blog
グラフィックデザイナーのブログ

13：I Love Typography
タイポグラフィーについての詳しいブログ

14：Inspiration Bit
Webデザインや、デザインのブログ

15：Hicks Design
ブログデザインについてブログ

16：Just Creative Design
グラフィックデザインについてヒントがあるブログ

17：Life Clever
ブログのハウツーやデザインについてのブログ

18：Logo Design Love
ロゴデザインについての専門的なブログ

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Webデザイナーの方は、日々新しいデザイン力を上げるために、素晴らしいWebサイトを見つけては勉強しているのではないでしょうか。最近では、CSSギャラリーという綺麗なWebデザインのサイトをまとめたリンク集サイトがあります。今回は、デザインの勉強になる素晴らしいブログを18サイト紹介します。</p>
<h2>1：<strong>Ad Goodness</strong></h2>
<p>世界中の素晴らしい広告についてのブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://www.frederiksamuel.com/blog/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_1.jpg" /></a></p>
<h2>2：<strong>Alpha Blog Designs</strong></h2>
<p>ブログのデザインに関してのブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://alphablogdesigns.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_2.jpg" style="border: 1px solid #b8bcbd" /></a></p>
<h2>3：<strong>Bittbox</strong></h2>
<p>デザインのヒントやチュートリアルがあるブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://www.bittbox.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_3.jpg" /></a></p>
<h2>4：<strong>Boagworld</strong></h2>
<p>サイト運営管理のテクニックなど紹介しているブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://www.boagworld.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_4.jpg" style="border: 1px solid #b8bcbd" /></a></p>
<h2>5：<strong>Creative Curio</strong></h2>
<p>グラフィックデザインについてブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://creativecurio.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_5.jpg" style="border: 1px solid #b8bcbd" /></a></p>
<h2>6：<strong>Creativebits</strong></h2>
<p>ブログデザインについてのコミュニティ、ブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://creativebits.org/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_6.jpg" /></a></p>
<h2>7：<strong>David Airey Creative Design</strong></h2>
<p>創造的なグラフィックデザインについてのブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://www.davidairey.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_7.jpg" /></a></p>
<h2>8：<strong>Design Adaptations</strong></h2>
<p>フリーランスのWebデザイナーのブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://designadaptations.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_8.jpg" /></a></p>
<h2>9：<strong>Design Sojourn</strong></h2>
<p>デザインについてのブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://www.designsojourn.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_9.jpg" style="border: 1px solid #b8bcbd" /></a></p>
<h2>10：<strong>Devlounge</strong></h2>
<p>Webデザイン、開発ブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://www.designsojourn.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_10.jpg" style="border: 1px solid #b8bcbd" /></a></p>
<h2>11：<strong>Fadtastic</strong></h2>
<p>Webデザインについてブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://fadtastic.net/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_11.jpg" /></a></p>
<h2>12：<strong>Graphic Design Blog</strong></h2>
<p>グラフィックデザイナーのブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://www.graphicdesignblog.co.uk/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_12.jpg" /></a></p>
<h2>13：<strong>I Love Typography</strong></h2>
<p>タイポグラフィーについての詳しいブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://ilovetypography.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_13.jpg" style="border: 1px solid #b8bcbd" /></a></p>
<h2>14：<strong>Inspiration Bit</strong></h2>
<p>Webデザインや、デザインのブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://www.inspirationbit.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_14.jpg" /></a></p>
<h2>15：<strong>Hicks Design</strong></h2>
<p>ブログデザインについてブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://www.hicksdesign.co.uk/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_15.jpg" style="border: 1px solid #b8bcbd" /></a></p>
<h2>16：<strong>Just Creative Design</strong></h2>
<p>グラフィックデザインについてヒントがあるブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://justcreativedesign.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_16.jpg" style="border: 1px solid #b8bcbd" /></a></p>
<h2>17：<strong>Life Clever</strong></h2>
<p>ブログのハウツーやデザインについてのブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://www.lifeclever.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_17.jpg" /></a></p>
<h2>18：<strong>Logo Design Love</strong></h2>
<p>ロゴデザインについての専門的なブログ</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://www.logodesignlove.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/webgood_18.jpg" style="border: 1px solid #b8bcbd" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ブログでのプライバシーポリシーの作り方</title>
		<link>http://www.webf5.net/privacy_policy_how_to/</link>
		<comments>http://www.webf5.net/privacy_policy_how_to/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 03:47:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Web制作基礎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.webf5.net/privacy_policy_how_to/</guid>
		<description><![CDATA[Web業界のテクノロジーは日々進化しています。一昔前までは、インターネット上での個人情報の取扱について興味なんて無かったはずだ。しかし近年、クレジットカードの番号と使用期限さえ入力すれば商品をオンラインで購入することが出来てしまう。その為、オンライン詐欺、個人情報の漏洩、個人情報不正使用など様々な問題が浮上してきている。つまり、いまブログであっても、個人情報の保護のため積極的に行動しなければならないのだ。海外ではその行動の一つに「プライバシーポリシーの宣言」が挙げられる。今回は海外事情も含め、プライバシーポリシーの宣言について紹介します。
メールアドレスも個人情報に
個人情報を漏洩させないことを宣言するためにはプライバシーポリシーを作成する必要がある。しかし、一般的なサイトではプライバシーポリシー宣言を行っているのだが、ブログではプライバシーポリシーを宣言しているのを見たことがあまりない。しかし、メールアドレスでさえ個人情報になり得る。例えばtarou_tanaka@yahoo.comの場合、メールアドレスを見ただけで山田太郎さんと分かってしまう。確かに偽名かもしれないが、本当の可能性もある。個人情報として扱った方が無難。
ブログでもコメントを受け付けていたり、RSSフィードメール購読、、メールマガジンなどメールアドレスを取得する機会が増えているのではないだろうか。何ら中の形でメールアドレスを取得しているのであれば、プライバシーポリシーを宣言した方がいいだろう。もちろん宣言しなくても問題はないが、プライバシーポリシーを宣言することで非常に信頼できるブログとして見てくれるに違いない。利用者も安心して、メールマガジンの購読や、RSSフィードメール購読をしてくれるだろう。そうなれば、別のビジネスモデルが確立し収入のアップ！
プライバシーポリシーの宣言では下記の項目が重要とされている。是非確認して欲しい。

１取得したメールアドレス売却したり、第三者に公開しないことを宣言
２アクセス解析により、ブラウザの種類、IPアドレス、地方などを取得していることを宣言
３プライバシーポリシーに関してのトラブルの責任は一切負わないことを宣言
４プライバシーポリシーを予期無く変更することが出来ることを宣言
５18歳未満禁止ポルノブログを運営している場合は、年齢宣言があることを宣言
６取得した個人情報の変更、削除には応じられない場合があることを宣言
７法的な専門用語は使わず、理解しやすい一般的な文章にすること
８プライバシーポリシーに関しての問い合わせ先を明示

一般的なサイトの様な、企業が行っているプライバシーポリシーのページを作成する必要はありません。ブロガーの言葉で完結に分かりやすく記載することが重要です。誰が見てもすぐ理解できないプライバシーポリシーは卑怯であまり好印象を与えることが出来ません。むしろユーザーは不信感を抱く場合があるので、明確に完結にプライバシーポリシーの宣言をしましょう。

サンプル プライバシーポリシー
www.webf5.netのプライバシーポリシー
もし、プライバシーポリシーについてのご質問がある場合は、aaaaa@aaaa.comにて24時間受け付けています。通常2-3日以内に折り返しご連絡させていただきます。www.webf5.net(当サイト)はユーザーのプライバシーを尊重し運営しています。当サイトで取得した個人情報(メールアドレス、名前など)は当サイトのみで利用され、第三者に公開したり、販売したりすることはありません。
ログファイル
当サイトはアクセス解析を導入しており、ユーザーの情報(IPアドレス、ホスト、アクセス日時、ブラウザ環境、地域など)を自動的に取得しています。これらのログ情報は、当サイトのアクセス解析を行うためだけに利用する物であり、統計データ以外の生ログ情報を、第三者に公開することはありません。ただし、収集しアクセス解析を行った統計データ（例：月間アクセス数など）は公表する場合があります。
プライバシーの変更、削除
当サイトで収集した個人情報の変更、削除は依頼があれば基本的には受け付けています。連絡いただき次第個人情報の変更、削除を行いますが、その場合本人確認をさせていただく場合があります。
プライバシーポリシーの変更
当サイトのプライバシーポリシーは予期無く変更、削除する場合がありますがご了承くださいませ。また、プライバシーに関してのトラブルは一切責任を負いかねますので、その点もご了承ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Web業界のテクノロジーは日々進化しています。一昔前までは、インターネット上での個人情報の取扱について興味なんて無かったはずだ。しかし近年、クレジットカードの番号と使用期限さえ入力すれば商品をオンラインで購入することが出来てしまう。その為、オンライン詐欺、個人情報の漏洩、個人情報不正使用など様々な問題が浮上してきている。つまり、いまブログであっても、個人情報の保護のため積極的に行動しなければならないのだ。海外ではその行動の一つに「プライバシーポリシーの宣言」が挙げられる。今回は海外事情も含め、プライバシーポリシーの宣言について紹介します。</p>
<h2>メールアドレスも個人情報に</h2>
<p>個人情報を漏洩させないことを宣言するためにはプライバシーポリシーを作成する必要がある。しかし、一般的なサイトではプライバシーポリシー宣言を行っているのだが、ブログではプライバシーポリシーを宣言しているのを見たことがあまりない。しかし、メールアドレスでさえ個人情報になり得る。例えばtarou_tanaka@yahoo.comの場合、メールアドレスを見ただけで山田太郎さんと分かってしまう。確かに偽名かもしれないが、本当の可能性もある。個人情報として扱った方が無難。</p>
<p>ブログでもコメントを受け付けていたり、RSSフィードメール購読、、メールマガジンなどメールアドレスを取得する機会が増えているのではないだろうか。何ら中の形でメールアドレスを取得しているのであれば、プライバシーポリシーを宣言した方がいいだろう。もちろん宣言しなくても問題はないが、プライバシーポリシーを宣言することで非常に信頼できるブログとして見てくれるに違いない。利用者も安心して、メールマガジンの購読や、RSSフィードメール購読をしてくれるだろう。そうなれば、別のビジネスモデルが確立し収入のアップ！</p>
<p>プライバシーポリシーの宣言では下記の項目が重要とされている。是非確認して欲しい。</p>
<ul>
<li><strong>１</strong>取得したメールアドレス売却したり、第三者に公開しないことを宣言</li>
<li><strong>２</strong>アクセス解析により、ブラウザの種類、IPアドレス、地方などを取得していることを宣言</li>
<li><strong>３</strong>プライバシーポリシーに関してのトラブルの責任は一切負わないことを宣言</li>
<li><strong>４</strong>プライバシーポリシーを予期無く変更することが出来ることを宣言</li>
<li><strong>５</strong>18歳未満禁止ポルノブログを運営している場合は、年齢宣言があることを宣言</li>
<li><strong>６</strong>取得した個人情報の変更、削除には応じられない場合があることを宣言</li>
<li><strong>７</strong>法的な専門用語は使わず、理解しやすい一般的な文章にすること</li>
<li><strong>８</strong>プライバシーポリシーに関しての問い合わせ先を明示</li>
</ul>
<p>一般的なサイトの様な、企業が行っているプライバシーポリシーのページを作成する必要はありません。ブロガーの言葉で完結に分かりやすく記載することが重要です。誰が見てもすぐ理解できないプライバシーポリシーは卑怯であまり好印象を与えることが出来ません。むしろユーザーは不信感を抱く場合があるので、明確に完結にプライバシーポリシーの宣言をしましょう。</p>
<p style="text-align: center"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/pmark1.gif" /></p>
<h2>サンプル プライバシーポリシー</h2>
<p><strong>www.webf5.netのプライバシーポリシー</strong><br />
もし、プライバシーポリシーについてのご質問がある場合は、aaaaa@aaaa.comにて24時間受け付けています。通常2-3日以内に折り返しご連絡させていただきます。www.webf5.net(当サイト)はユーザーのプライバシーを尊重し運営しています。当サイトで取得した個人情報(メールアドレス、名前など)は当サイトのみで利用され、第三者に公開したり、販売したりすることはありません。</p>
<p><strong>ログファイル</strong><br />
当サイトはアクセス解析を導入しており、ユーザーの情報(IPアドレス、ホスト、アクセス日時、ブラウザ環境、地域など)を自動的に取得しています。これらのログ情報は、当サイトのアクセス解析を行うためだけに利用する物であり、統計データ以外の生ログ情報を、第三者に公開することはありません。ただし、収集しアクセス解析を行った統計データ（例：月間アクセス数など）は公表する場合があります。</p>
<p><strong>プライバシーの変更、削除</strong><br />
当サイトで収集した個人情報の変更、削除は依頼があれば基本的には受け付けています。連絡いただき次第個人情報の変更、削除を行いますが、その場合本人確認をさせていただく場合があります。</p>
<p><strong>プライバシーポリシーの変更</strong><br />
当サイトのプライバシーポリシーは予期無く変更、削除する場合がありますがご了承くださいませ。また、プライバシーに関してのトラブルは一切責任を負いかねますので、その点もご了承ください。</p>
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		<title>人を魅了するマジックワード11個</title>
		<link>http://www.webf5.net/magic_word_sale/</link>
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		<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 03:33:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SEO/SEM対策]]></category>

		<category><![CDATA[Webマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.webf5.net/magic_word_sale/</guid>
		<description><![CDATA[SEO対策はブロガーにとっては非常な重要なスキルとして注目されています。SEO対策を正しく行うことで、より多くのアクセス数が見込めますよね。SEO対策では「キーワードの選択」が最も重要とされていますが、その他「マジックワード」も重要とされているのはご存じでしょうか。いくらTitileタグに適切なキーワードを入れても、検索結果のページでユーザーに興味を持たせる必要があります。
SEO対策とは
SEO対策とは、Yahoo！検索エンジンや、Google検索エンジンなどの検索結果のページの表示順の上位に自らのWebサイトが表示されるようにするテクニックのことです。検索結果ページでは、ほとんどのユーザーが1~5件までのサイトしか見ていません。検索結果の2ページ目に表示されるとなると、残念ながら訪問するユーザーは少ないかもしれません。その為、特定のキーワードで、検索結果1~5位という上位に表示させることが重要となってきます。
そこで、特定のキーワードを選択することがSEO対策では最も重要とされています。先ほどの例「ダイエット」は残念ながら競合サイトが多数存在しています。その為、「ダイエット」だけでは検索結果1～5位になることは非常に厳しいかもしれません。SEO対策は複雑で、ドメイン取得年数、ページの品質、被リンク数など数々の要素が関係し検索順位を決定しているため、titleタグに特定のキーワードを挿入しただけでは直ぐに上位に表示されるわけではありません。
マジックワード
近年海外では、SEO対策と併用しマジックワードを利用することが推奨されてきました。マジックワードとは一目で興味をそそられるワードのことで、特定のキーワードとマジックワードを併用し、titleタグに利用することで検索結果でのクリック率が上昇し、訪問してくれるユーザーが多くなります。
マジックワードはスパムメールなどでよく利用されていますが、titleタグなどに利用することで十分効果を発揮することが出来ます。ただし、ブログの記事などにはマジックワードを何度も使ってしまうと効果が薄れてしまうので注意してください。下記にマジックワードの一例をご紹介します。

100%無料 - 100%と無料の複数のワードでユーザーの興味を引きます
50％オフ - 半額という文字よりも数字で50%オフと記載した方が割り引き感があります
激安 - 画数も多いため、より安さが感じられ、注目されます
割引 - クーポン系SEO対策を行っているのであれば割引を入れた方が効果的
無料 - サンプル配布系SEO対策を行っているのであれば無料を入れましょう
たった - たった～するだけでと表記すれば簡単さが感じられます
3秒 - 3秒でお申し込み完了など時間で興味を引きます
限定 - 期間限定などクーポン系や商品の販売に利用できます
方法 - ～する方法など記載すれば、分かりやすそうなイメージがある
魔法 - 奇跡となると嘘になるので魔法と入れると興味を引きます
法則 - 何か一定のルールがあるのかと興味を引きます

マジックワードの使い方
例えばあなたがブログでクーポンコードを配布し、SEO対策を行って、検索結果上位に表示させたいとします。その場合、「サイト名 クーポンコード」だけでは、検索結果に表示されても興味を引きません。そこで、「サイト名 クーポン たった3秒で配布」などとしておけば、興味を引きます。ただし、titleタグは長すぎたりワード数を詰め込むと、特定のキーワードでの重要度が落ちてしまう可能性があるので注意してください。
無印良品ではクーポンを配信しているので利用するのも良いかもしれません。無印良品はリンクシェアASPで提携することが出来ます。アフィリエイトASPで探してみてください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>SEO対策はブロガーにとっては非常な重要なスキルとして注目されています。SEO対策を正しく行うことで、より多くのアクセス数が見込めますよね。SEO対策では「キーワードの選択」が最も重要とされていますが、その他「マジックワード」も重要とされているのはご存じでしょうか。いくらTitileタグに適切なキーワードを入れても、検索結果のページでユーザーに興味を持たせる必要があります。</p>
<h2>SEO対策とは</h2>
<p>SEO対策とは、Yahoo！検索エンジンや、Google検索エンジンなどの検索結果のページの表示順の上位に自らのWebサイトが表示されるようにするテクニックのことです。検索結果ページでは、ほとんどのユーザーが1~5件までのサイトしか見ていません。検索結果の2ページ目に表示されるとなると、残念ながら訪問するユーザーは少ないかもしれません。その為、特定のキーワードで、検索結果1~5位という上位に表示させることが重要となってきます。</p>
<p>そこで、特定のキーワードを選択することがSEO対策では最も重要とされています。先ほどの例「ダイエット」は残念ながら競合サイトが多数存在しています。その為、「ダイエット」だけでは検索結果1～5位になることは非常に厳しいかもしれません。SEO対策は複雑で、ドメイン取得年数、ページの品質、被リンク数など数々の要素が関係し検索順位を決定しているため、titleタグに特定のキーワードを挿入しただけでは直ぐに上位に表示されるわけではありません。</p>
<h2>マジックワード</h2>
<p>近年海外では、SEO対策と併用しマジックワードを利用することが推奨されてきました。マジックワードとは一目で興味をそそられるワードのことで、特定のキーワードとマジックワードを併用し、titleタグに利用することで検索結果でのクリック率が上昇し、訪問してくれるユーザーが多くなります。</p>
<p>マジックワードはスパムメールなどでよく利用されていますが、titleタグなどに利用することで十分効果を発揮することが出来ます。ただし、ブログの記事などにはマジックワードを何度も使ってしまうと効果が薄れてしまうので注意してください。下記にマジックワードの一例をご紹介します。</p>
<ul>
<li><strong>100%無料 </strong>- 100%と無料の複数のワードでユーザーの興味を引きます</li>
<li><strong>50％オフ</strong> - 半額という文字よりも数字で50%オフと記載した方が割り引き感があります</li>
<li><strong>激安</strong> - 画数も多いため、より安さが感じられ、注目されます</li>
<li><strong>割引</strong> - クーポン系SEO対策を行っているのであれば割引を入れた方が効果的</li>
<li><strong>無料</strong> - サンプル配布系SEO対策を行っているのであれば無料を入れましょう</li>
<li><strong>たった</strong> - たった～するだけでと表記すれば簡単さが感じられます</li>
<li><strong>3秒</strong> - 3秒でお申し込み完了など時間で興味を引きます</li>
<li><strong>限定</strong> - 期間限定などクーポン系や商品の販売に利用できます</li>
<li><strong>方法</strong> - ～する方法など記載すれば、分かりやすそうなイメージがある</li>
<li><strong>魔法</strong> - 奇跡となると嘘になるので魔法と入れると興味を引きます</li>
<li><strong>法則</strong> - 何か一定のルールがあるのかと興味を引きます</li>
</ul>
<h2>マジックワードの使い方</h2>
<p>例えばあなたがブログでクーポンコードを配布し、SEO対策を行って、検索結果上位に表示させたいとします。その場合、「サイト名 クーポンコード」だけでは、検索結果に表示されても興味を引きません。そこで、「サイト名 クーポン たった3秒で配布」などとしておけば、興味を引きます。ただし、titleタグは長すぎたりワード数を詰め込むと、特定のキーワードでの重要度が落ちてしまう可能性があるので注意してください。</p>
<p>無印良品ではクーポンを配信しているので利用するのも良いかもしれません。無印良品は<a href="http://www.webf5.net/url.php?3">リンクシェア</a><img src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=Vq3w44wXF34&amp;bids=78559.10000001&amp;type=3&amp;subid=0" border="0" height="1" width="1" />ASPで提携することが出来ます。アフィリエイトASPで探してみてください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.webf5.net/magic_word_sale/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Twitterで「4 8 15 16 23 42」と書き込もう</title>
		<link>http://www.webf5.net/twitter_lost_4_8_15/</link>
		<comments>http://www.webf5.net/twitter_lost_4_8_15/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 02:23:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[小ネタ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.webf5.net/twitter_lost_4_8_15/</guid>
		<description><![CDATA[TwitterでのSMO対策について調べていたら、少し面白いネタを発見したので紹介します。皆さんは海外ドラマ「LOST」はご存じでしょうか。この海外ドラマLOSTの中で、事情により主人公達がPCに向かい「4 8 15 16 23 42」と入力するシーンがあります。この短い入力数が、Twitterの「つぶやき」とマッチしていたため、海外ではLOSTシーズン4放送時間になると「4 8 15 16 23 42」と入力する人が多いそうです。

LOST好きな方は、レンタルで見たり、TVで見たり、思い出したりするとTwitterで「4 8 15 16 23 42」と書き込んでみましょう。知っている人なら反応して返信してくれるかもしれません。ちなみに私のIDは、kyanasakiです。following(add)はご自由にどうぞ。大歓迎です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>TwitterでのSMO対策について調べていたら、少し面白いネタを発見したので紹介します。皆さんは海外ドラマ「LOST」はご存じでしょうか。この海外ドラマLOSTの中で、事情により主人公達がPCに向かい「4 8 15 16 23 42」と入力するシーンがあります。この短い入力数が、Twitterの「つぶやき」とマッチしていたため、海外ではLOSTシーズン4放送時間になると「4 8 15 16 23 42」と入力する人が多いそうです。</p>
<p style="text-align: center"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/tw_lost_1.jpg" /></p>
<p>LOST好きな方は、レンタルで見たり、TVで見たり、思い出したりするとTwitterで「4 8 15 16 23 42」と書き込んでみましょう。知っている人なら反応して返信してくれるかもしれません。ちなみに私のIDは、<a href="https://twitter.com/kyanasaki">kyanasaki</a>です。following(add)はご自由にどうぞ。大歓迎です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.webf5.net/twitter_lost_4_8_15/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ブログでアクセスアップを狙う5つの方法</title>
		<link>http://www.webf5.net/blog_traffic_5_point/</link>
		<comments>http://www.webf5.net/blog_traffic_5_point/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 09:29:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Webマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.webf5.net/blog_traffic_5_point/</guid>
		<description><![CDATA[ブロガーの皆さんは、アクセスを集めることに日々悩ませているのではないでしょうか。検索エンジンにも登録し、SEO対策も完璧！しかし、なかなかアクセス数を集められずブログの更新をしても意味がない…と思ったりしていませんか。ブログでのアクセスアップ方法はいろいろあります。今回は海外で主流のアクセスアップ方法を5つ紹介します。是非活用し、アクセスアップを目指してください。
#1：Twitter
Twitterはご存じでしょうか。言葉の意味通り、「つぶやき」を投稿すること出来るミニブログのような物だと思ってください。1~2行の簡単なつぶやきを投稿することで、他人と繋がることが出来る新しいSNSです。近年爆発的に利用者が増え、米国では話題になっているSMO対策(ソーシャルメディア最適化)としても使われいます。会員登録などは英語ですが、投稿などは日本語にほぼ対応しています。
SMO対策とはソーシャルメディア最適化と呼ばれており、はてなブックマーク、Yahoo！ブックマーク、digg、reddit、mixiなどユーザーが情報を共有できるサイトを攻略するテクニックです。これらのサイトを効率よく攻略することで、ブログで記事を書いた1-2時間後には驚くほど多くのアクセス数と評判を集めることが出来るのです。1- 2時間で1万PVを越えたサイトがあるとよく聞きます。今までのSEO対策は、検索結果上位に表示されるまでに数週間、数ヶ月の時間を費やしていましたので、SMO対策は非常に素早くアクセスを集めたいブロガーにとってはかなり便利なテクニックです。
Twitterでアクセスアップを目指すためにはまず、アカウントを開設してください。Twitter内のコミュニティを活用し、あなたのブログのURLを書き込み宣伝します。または、つぶやきで「ブログを更新しました」と、記事のURL(パーマリンク)を掲載することで思わぬユーザーからアクセスがあるかもしれません。また、TwitterはSNSですので情報が素早く広がる特徴を持っています。そのため、品質の高い記事を書けば、すぐに話題なりアクセスアップに繋がります。ブログをTwitterで宣伝してみてください。

#2：コメントを書き込む
他人のブログに積極的に訪問し、気になる記事があれば必ずコメント欄にコメントを書き込みましょう。その際、あなたのブログのURLを記載しておけば、被リンクとして扱って貰える可能性もあり、ブログ管理者もあなたのブログを見てくれる可能性があります。積極的に他人のブログに訪問することがブロガーの営業となりますので、時間を見つけたらコメントを書き込みましょう。
ただし、スパム的なコメントは相手に迷惑ですので、気になる記事に限定しどこが面白かったのか、どこに共感したのか明確にして書き込むことが重要です。共感した部分をメモしあとで、あなたのブログで記事として投稿することも出来ますので、スパムのように同じ内容をコメント欄に貼り付けないようにしてください。
#3：ソーシャルメディア
あなたはどれだけソーシャルメディアサイトを知っていますか。mixi、はてぶ、Yahoo!などいろいろありますが、ご存じの通りソーシャルメディアサイトにも得意ジャンル、不得意ジャンルが存在しています。自動車関連の記事をはてぶに投稿しても残念ながら大きな効果が期待できません。なぜならはてぶは IT系に強いソーシャルメディアサイトなのです。その為、自動車関連の記事は別途最適なソーシャルメディアサイトに宣伝する必要があります。世界で話題になっているソーシャルメディアサイトをまとめましたので、参考にしてください。

ＡｒｔSlant - NYで人気の芸術作品を公開しているコミュニティ
deviantART - イラストなどの作品を公開しているコミュニティ
imeem - 音楽、画像を共有できる
Virb - 音楽、ファッション、写真などをまとめて共有
Blogmarks - デザイン、音楽に強いブクマサイト
del.icio.us - 超人気のブクマサイト
Lycos iQ - Q&#38;Aサイト　人力検索の様なもの
はてなブックマーク - デザイン系、雑学系に強いブクマサイト
Yahoo!ブックマーク - ハウツー系が強いブクマサイト、ニュースも若干あり
livedoorクリップ - ビジネス系に強いブクマサイト、ハウツー系にも強い
FC2ブックマーク - デザイン、ニュース系に強いブクマサイト
AutoSpies - 自動車系に強いブクマサイト
SEO bookmark - SEO専門のブクマサイト
バザール - ニュース系に強いブクマ、時事ネタや世界仰天系ニュース
FohBoh - レストランのコミュニティ
WineLineToday - ワイン専門のブクマサイト
mixi - 日本最大手のコミュニティ、日本ではここがSEMの基本
Design Float - デザイン専門ブクマサイト、CSSハックなどが多め

その他検索すれば数多くのサイトを見つけることが出来ると思います。簡単な見つけ方は、はてぶ等に登録されているサイトをYahoo!siteExplorerで被リンク調査を行えばリストで出てきますのでご活用ください。

#４：メールアドレス
メールアドレスと言っても、スパムのように不特定多数の人にメールを送ることではありません。メールアドレスの署名がアクセスアップには重要となります。SNSなどのコミュニティで知り合ったユーザーとメールでやりとりする機会があれば、必ず署名を付けて、あなたのブログのURLを記載してください。そうすることで、メールでやりとりする度にアクセスしてくれる場合があります。
例えばmixiにメッセージ機能があると思いますが、その場合も署名を付けてブログをアピールした方がベストです。ブログを署名で宣伝することは恥ずかしいことはありません。もしかしたら、著名を見たユーザーがブログで紹介してくれるかもしれません。ほんの少しの可能性もアクセスアップには見逃せません。
#5：フォーラム
フォーラムを活用しましょう。SNSのコミュニティでも問題ありませんが、利用者制限が掛かっていない一般的なフォーラムを狙った方が、アクセスしてくれる可能性があります。まずは、フォーラムを探し困っているユーザーに対して回答したり、情報の交換をフォーラムで行いましょう。その際、あなたのブログのURLを書き込めば宣伝になります。
個人的は大規模なフォーラムよりも中小規模のフォーラムを攻めた方が、ユーザー同士仲良くなれます。大規模なフォーラムは、同じようなアクセスアップを目的としたユーザーが集まりやすいのが現状です。その為、単なる社交辞令のようになってしまいあまりアクセス数が伸びません。私の場合、中小規模のフォーラムを攻めた方がアクセスアップに繋がりました。
オススメは、「phpBB2」というフォーラムを利用したサイトです。会員登録が必要で少々面倒ですが、その分コアなユーザーが結構集まっています。親切に礼儀正しくフォーラムを利用すればアクセスアップが見込めます。1度だけ書き込みしただけはアクセスアップに繋がりませんので、RSSなど購読すればいいかもしれません。Googleなどの検索で「キーワード phpbb2」と検索してみましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブロガーの皆さんは、アクセスを集めることに日々悩ませているのではないでしょうか。検索エンジンにも登録し、SEO対策も完璧！しかし、なかなかアクセス数を集められずブログの更新をしても意味がない…と思ったりしていませんか。ブログでのアクセスアップ方法はいろいろあります。今回は海外で主流のアクセスアップ方法を5つ紹介します。是非活用し、アクセスアップを目指してください。</p>
<h2>#1：Twitter</h2>
<p>Twitterはご存じでしょうか。言葉の意味通り、「つぶやき」を投稿すること出来るミニブログのような物だと思ってください。1~2行の簡単なつぶやきを投稿することで、他人と繋がることが出来る新しいSNSです。近年爆発的に利用者が増え、米国では話題になっているSMO対策(ソーシャルメディア最適化)としても使われいます。会員登録などは英語ですが、投稿などは日本語にほぼ対応しています。</p>
<p>SMO対策とはソーシャルメディア最適化と呼ばれており、はてなブックマーク、Yahoo！ブックマーク、digg、reddit、mixiなどユーザーが情報を共有できるサイトを攻略するテクニックです。これらのサイトを効率よく攻略することで、ブログで記事を書いた1-2時間後には驚くほど多くのアクセス数と評判を集めることが出来るのです。1- 2時間で1万PVを越えたサイトがあるとよく聞きます。今までのSEO対策は、検索結果上位に表示されるまでに数週間、数ヶ月の時間を費やしていましたので、SMO対策は非常に素早くアクセスを集めたいブロガーにとってはかなり便利なテクニックです。</p>
<p>Twitterでアクセスアップを目指すためにはまず、アカウントを開設してください。Twitter内のコミュニティを活用し、あなたのブログのURLを書き込み宣伝します。または、つぶやきで「ブログを更新しました」と、記事のURL(パーマリンク)を掲載することで思わぬユーザーからアクセスがあるかもしれません。また、TwitterはSNSですので情報が素早く広がる特徴を持っています。そのため、品質の高い記事を書けば、すぐに話題なりアクセスアップに繋がります。ブログをTwitterで宣伝してみてください。</p>
<p style="text-align: center"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/akusesuappu_1.gif" /></p>
<h2>#2：コメントを書き込む</h2>
<p>他人のブログに積極的に訪問し、気になる記事があれば必ずコメント欄にコメントを書き込みましょう。その際、あなたのブログのURLを記載しておけば、被リンクとして扱って貰える可能性もあり、ブログ管理者もあなたのブログを見てくれる可能性があります。積極的に他人のブログに訪問することがブロガーの営業となりますので、時間を見つけたらコメントを書き込みましょう。</p>
<p>ただし、スパム的なコメントは相手に迷惑ですので、気になる記事に限定しどこが面白かったのか、どこに共感したのか明確にして書き込むことが重要です。共感した部分をメモしあとで、あなたのブログで記事として投稿することも出来ますので、スパムのように同じ内容をコメント欄に貼り付けないようにしてください。</p>
<h2>#3：ソーシャルメディア</h2>
<p>あなたはどれだけソーシャルメディアサイトを知っていますか。mixi、はてぶ、Yahoo!などいろいろありますが、ご存じの通りソーシャルメディアサイトにも得意ジャンル、不得意ジャンルが存在しています。自動車関連の記事をはてぶに投稿しても残念ながら大きな効果が期待できません。なぜならはてぶは IT系に強いソーシャルメディアサイトなのです。その為、自動車関連の記事は別途最適なソーシャルメディアサイトに宣伝する必要があります。世界で話題になっているソーシャルメディアサイトをまとめましたので、参考にしてください。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.artslant.com/" target="_blank">ＡｒｔSlant</a> - NYで人気の芸術作品を公開しているコミュニティ</li>
<li><a href="http://www.deviantart.com/" target="_blank">deviantART</a> - イラストなどの作品を公開しているコミュニティ</li>
<li><a href="http://www.imeem.com/" target="_blank">imeem</a> - 音楽、画像を共有できる</li>
<li><a href="http://virb.com/" target="_blank">Virb</a> - 音楽、ファッション、写真などをまとめて共有</li>
<li><a href="http://www.blogmarks.net/" target="_blank">Blogmarks</a> - デザイン、音楽に強いブクマサイト</li>
<li><a href="http://del.icio.us/" target="_blank">del.icio.us</a> - 超人気のブクマサイト</li>
<li><a href="http://iq.lycos.co.uk/" target="_blank">Lycos iQ</a> - Q&amp;Aサイト　人力検索の様なもの</li>
<li><a href="http://b.hatena.ne.jp/" target="_blank">はてなブックマーク</a> - デザイン系、雑学系に強いブクマサイト</li>
<li><a href="http://bookmarks.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo!ブックマーク</a> - ハウツー系が強いブクマサイト、ニュースも若干あり</li>
<li><a href="http://clip.livedoor.com/" target="_blank">livedoorクリップ</a> - ビジネス系に強いブクマサイト、ハウツー系にも強い</li>
<li><a href="http://bookmark.fc2.com/" target="_blank">FC2ブックマーク</a> - デザイン、ニュース系に強いブクマサイト</li>
<li><a href="http://www.autospies.com/" target="_blank">AutoSpies</a> - 自動車系に強いブクマサイト</li>
<li><a href="http://www.seo-bookmark.net/" target="_blank">SEO bookmark</a> - SEO専門のブクマサイト</li>
<li><a href="http://buzzurl.jp/" target="_blank">バザール</a> - ニュース系に強いブクマ、時事ネタや世界仰天系ニュース</li>
<li><a href="http://www.fohboh.com/" target="_blank">FohBoh</a> - レストランのコミュニティ</li>
<li><a href="http://www.winelifetoday.com/" target="_blank">WineLineToday</a> - ワイン専門のブクマサイト</li>
<li><a href="http://mixi.jp/" target="_blank">mixi</a> - 日本最大手のコミュニティ、日本ではここがSEMの基本</li>
<li><a href="http://www.designfloat.com/%20target=">Design Float</a> - デザイン専門ブクマサイト、CSSハックなどが多め</li>
</ul>
<p>その他検索すれば数多くのサイトを見つけることが出来ると思います。簡単な見つけ方は、はてぶ等に登録されているサイトを<a href="http://siteexplorer.search.yahoo.com/%20target=">Yahoo!siteExplorer</a>で被リンク調査を行えばリストで出てきますのでご活用ください。</p>
<p style="text-align: center"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/smo_point_2.gif" /></p>
<h2>#４：メールアドレス</h2>
<p>メールアドレスと言っても、スパムのように不特定多数の人にメールを送ることではありません。メールアドレスの署名がアクセスアップには重要となります。SNSなどのコミュニティで知り合ったユーザーとメールでやりとりする機会があれば、必ず署名を付けて、あなたのブログのURLを記載してください。そうすることで、メールでやりとりする度にアクセスしてくれる場合があります。</p>
<p>例えばmixiにメッセージ機能があると思いますが、その場合も署名を付けてブログをアピールした方がベストです。ブログを署名で宣伝することは恥ずかしいことはありません。もしかしたら、著名を見たユーザーがブログで紹介してくれるかもしれません。ほんの少しの可能性もアクセスアップには見逃せません。</p>
<h2>#5：フォーラム</h2>
<p>フォーラムを活用しましょう。SNSのコミュニティでも問題ありませんが、利用者制限が掛かっていない一般的なフォーラムを狙った方が、アクセスしてくれる可能性があります。まずは、フォーラムを探し困っているユーザーに対して回答したり、情報の交換をフォーラムで行いましょう。その際、あなたのブログのURLを書き込めば宣伝になります。</p>
<p>個人的は大規模なフォーラムよりも中小規模のフォーラムを攻めた方が、ユーザー同士仲良くなれます。大規模なフォーラムは、同じようなアクセスアップを目的としたユーザーが集まりやすいのが現状です。その為、単なる社交辞令のようになってしまいあまりアクセス数が伸びません。私の場合、中小規模のフォーラムを攻めた方がアクセスアップに繋がりました。</p>
<p>オススメは、「phpBB2」というフォーラムを利用したサイトです。会員登録が必要で少々面倒ですが、その分コアなユーザーが結構集まっています。親切に礼儀正しくフォーラムを利用すればアクセスアップが見込めます。1度だけ書き込みしただけはアクセスアップに繋がりませんので、RSSなど購読すればいいかもしれません。Googleなどの検索で「キーワード phpbb2」と検索してみましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Twitterのアカウントがオークションで出品される</title>
		<link>http://www.webf5.net/twitter_ebay_account/</link>
		<comments>http://www.webf5.net/twitter_ebay_account/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 06:13:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お金儲け]]></category>

		<category><![CDATA[小ネタ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.webf5.net/twitter_ebay_account/</guid>
		<description><![CDATA[Twitter(トゥイッター)は、ミニブログのようにユーザーが「つぶやき」を投稿できるサービスです。これは2007年頃から日本でもじわじわ人気になり始め、ちょっとした日常の更新をする場合非常に便利で役立ちます。Skypeを利用している人であればコメント欄に現状を書くことが出来ますが、Twitterなら世界中に自分の現状を発信することが出来ます。今回このTwitterのアカウントが、世界最大級のオークションサイト、「eBay」で出品されているというニュースが飛び込んできましたのでご紹介します。
Twitterとは
Twitter(トゥイッター)は、ミニブログのようにユーザーが「つぶやき」を投稿できるサービスです。短い文章（1-2行）のほんの些細なことを書くという手軽さが特徴の一つです。その為、近年爆発的に利用者が増えています。米国では話題になっているSMO対策(ソーシャルメディア最適化)としても使われるこのTwitter！
Twitterは英語圏のサービスですが、日本語にも対応しているため、日本語で書き込みをすることが出来たり、日本人のコミュニティも存在します。ただし、会員登録などは英語表記となりますが、便利なツールが数々配布されており、言語の壁など気にすることなく利用することが出来るのも特徴の一つです。

Twitter プラグイン - 「Twitter」のステータスを表示するプラグイン
tweetbar - Firefoxのサイドバーで一言投稿、閲覧
twitterMobile - 携帯でTwitterに書き込みすることが出来る
Twitterクライアント chirrup - デスクトップから書き込みが出来る
TwitterIrcGateway - IRCサーバに成りすまして、twitterとあれこれ

SMOとして利用される
mixiの様にSMO対策として利用されることがよくあります。ひとこと投稿部分に、ブログのパーマリンクを掲載しブログを宣伝したりするのが一般的と言われています。ちなみにSMOとはソーシャルメディア最適化と呼ばれており、はてなブックマーク、Yahoo！ブックマーク、digg、reddit、mixiなどユーザーが情報を共有できるサイトを攻略するテクニックです。
これらのサイトを効率よく攻略することで、ブログで記事を書いた1-2時間後には驚くほど多くのアクセス数と評判を集めることが出来るのです。1-2時間で1万PVを越えたサイトがあるとよく聞きます。今までのSEO対策は、検索結果上位に表示されるまでに数週間、数ヶ月の時間を費やしていましたので、SMO対策は非常に素早くアクセスを集めたいブロガーにとってはかなり便利なテクニックです。

eBayでアカウント売却
やはり、アカウントでも人気のあるアカウントという物は存在します。そういったアカウントを売却している人たちが中にはいるそうです。例えばオンラインゲームで、いきなりレベルが高く強いキャラクターでプレイできるのと同じで、人気のあるアカウントですぐにTwitterを利用することが出来るので、アクセスアップに繋がると言われています。
現在、eBayでの出品では価格はUS $1,125（約12万円）と言う高値が付いており、現在もまだまだ入札者がいる状況です。終了日時まであと1週間以上の時間があるため、さらに値が上がると推測されています。海外の掲示板では、「まさかそんな金儲けの方法があるとは！（笑）」と笑っている様子。ただ、値段も徐々に上がっているため、かなり注目されています。

まとめ
eBayで人気のあるアカウントを売却することはアカウント停止に繋がるのではないかといろいろ指摘されていますが、現在のところアカウントの停止、削除はされていないようです。こうした方法でお金を稼ぐとは、アイディアですね。20万～30万円の価格になるのではないかとか言われています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Twitter(トゥイッター)は、ミニブログのようにユーザーが「つぶやき」を投稿できるサービスです。これは2007年頃から日本でもじわじわ人気になり始め、ちょっとした日常の更新をする場合非常に便利で役立ちます。Skypeを利用している人であればコメント欄に現状を書くことが出来ますが、Twitterなら世界中に自分の現状を発信することが出来ます。今回このTwitterのアカウントが、世界最大級のオークションサイト、「eBay」で出品されているというニュースが飛び込んできましたのでご紹介します。</p>
<h2>Twitterとは</h2>
<p>Twitter(トゥイッター)は、ミニブログのようにユーザーが「つぶやき」を投稿できるサービスです。短い文章（1-2行）のほんの些細なことを書くという手軽さが特徴の一つです。その為、近年爆発的に利用者が増えています。米国では話題になっているSMO対策(ソーシャルメディア最適化)としても使われるこのTwitter！</p>
<p>Twitterは英語圏のサービスですが、日本語にも対応しているため、日本語で書き込みをすることが出来たり、日本人のコミュニティも存在します。ただし、会員登録などは英語表記となりますが、便利なツールが数々配布されており、言語の壁など気にすることなく利用することが出来るのも特徴の一つです。</p>
<ul>
<li><strong><a href="http://darksky.biz/index.php/Browser%20Plugin/Twitter%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3">Twitter プラグイン</a></strong> - 「Twitter」のステータスを表示するプラグイン</li>
<li><strong><a href="http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/04/20/tweetbar.html">tweetbar</a></strong> - Firefoxのサイドバーで一言投稿、閲覧</li>
<li><strong><a href="http://miniturbo.org/product/webservice/twitter/">twitterMobile</a></strong> - 携帯でTwitterに書き込みすることが出来る</li>
<li><strong><a href="http://watcher.moe-nifty.com/memo/2007/04/chirrup.html">Twitterクライアント chirrup</a></strong> - デスクトップから書き込みが出来る</li>
<li><strong><a href="http://subtech.g.hatena.ne.jp/mayuki/20070408/1175994705">TwitterIrcGateway</a></strong> - IRCサーバに成りすまして、twitterとあれこれ</li>
</ul>
<h2>SMOとして利用される</h2>
<p>mixiの様にSMO対策として利用されることがよくあります。ひとこと投稿部分に、ブログのパーマリンクを掲載しブログを宣伝したりするのが一般的と言われています。ちなみにSMOとはソーシャルメディア最適化と呼ばれており、はてなブックマーク、Yahoo！ブックマーク、digg、reddit、mixiなどユーザーが情報を共有できるサイトを攻略するテクニックです。</p>
<p>これらのサイトを効率よく攻略することで、ブログで記事を書いた1-2時間後には驚くほど多くのアクセス数と評判を集めることが出来るのです。1-2時間で1万PVを越えたサイトがあるとよく聞きます。今までのSEO対策は、検索結果上位に表示されるまでに数週間、数ヶ月の時間を費やしていましたので、SMO対策は非常に素早くアクセスを集めたいブロガーにとってはかなり便利なテクニックです。</p>
<p style="text-align: center"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/smo_point_1.gif" /></p>
<h2>eBayでアカウント売却</h2>
<p>やはり、アカウントでも人気のあるアカウントという物は存在します。そういったアカウントを売却している人たちが中にはいるそうです。例えばオンラインゲームで、いきなりレベルが高く強いキャラクターでプレイできるのと同じで、人気のあるアカウントですぐにTwitterを利用することが出来るので、アクセスアップに繋がると言われています。</p>
<p>現在、eBayでの出品では価格はUS $1,125（約12万円）と言う高値が付いており、現在もまだまだ入札者がいる状況です。終了日時まであと1週間以上の時間があるため、さらに値が上がると推測されています。海外の掲示板では、「まさかそんな金儲けの方法があるとは！（笑）」と笑っている様子。ただ、値段も徐々に上がっているため、かなり注目されています。</p>
<p style="text-align: center"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/ebay_1.gif" /></p>
<h2>まとめ</h2>
<p>eBayで人気のあるアカウントを売却することはアカウント停止に繋がるのではないかといろいろ指摘されていますが、現在のところアカウントの停止、削除はされていないようです。こうした方法でお金を稼ぐとは、アイディアですね。20万～30万円の価格になるのではないかとか言われています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.webf5.net/twitter_ebay_account/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>厳選SEO対策ツール18サイトまとめ</title>
		<link>http://www.webf5.net/seo_tool_18/</link>
		<comments>http://www.webf5.net/seo_tool_18/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 05:37:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SEO/SEM対策]]></category>

		<category><![CDATA[小ネタ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.webf5.net/seo_tool_18/</guid>
		<description><![CDATA[Webディレクターが厳選するSEOツールをまとめてみました。

Spider Test Tool - URLを指定すると、キーワード出現頻度、HTMLソース、掲載リンク先などを一括で調査できる。日本語には対応していませんが、利用することは可能です。海外では最も有名なSEOツールサイトの一つです。

Google SiteMaps Generator  - URLを指定すると500ページまでなら自動的にサイトマップを作ってくれる便利なジェネレーターサイト。自動的に作成してくれたサイトマップはダウンロードが可能です。ダウンロードしたサイトマップ(XML)をGoogleサイトマップでURLを指定することでGoogleが正常にページをインデックスしてくれます。

Yahoo!Site Explorer  - URLを指定するとページの人気ページ、被リンクサイト、被リンク数を調査できる。容易に競合サイト分析に利用が出来るので、Web業界でも一般的に使われているサイト。また、サイトマップを作ることが出来るため一般ブロガーにも利用できる。

Google Webmaster Central  - Googleが提供しているWebマスター向けのツールセット。インデックスされている調査を行ったり、サイトマップ、Googleにサイトコンテンツを送信したりすることが出来る。また、Googleディスカッション(掲示板)があり、Googleアドセンスや、SEO対策について意見の交換をすることが出来る。

WordTracker  - 英語圏では一般的なキーワードアドバイスツール。単語を入力することで、関連性のある単語、複数キーワードを調査することが出来る。残念ながら日本語未対応だが、「iPod」、「Nike」などの英単語は調査することが出来るため、英単語のキーワードでSEO対策を行う場合は是非利用しておきたい。

Google AdWords 単価調査 - Googleアドセンスの高単価キーワードを調査する見積もり計算ツール。「ダイエット」などの1クリックの平均単価をだいたい予想することが出来るため、Titleタグに挿入するキーワードもこのサイトで調査すれば、収入がアップするかもしれない。

Google Trends - Googleが提供している、キーワードトレンド情報を配信するページ。トップ100まで掲載されており、各日付のトレンドを調べることが出来る。海外ではこのキーワードトレンド情報を使い、ブログの記事を書きアクセスを集め、Googleアドセンスの収入を向上させている。日本語未対応。

Yahoo! Buzz Index - Yahoo!が提供している、キーワードトレンド情報を配信するページ。トップ20まで掲載されており、スコアでトレンド情報をより把握しやすくなっている。映画のトレンド情報も同時にトップ20まで確認できる。映画の場合％でスコアを確認することが出来る。日本語未対応。

SpyFu - キーワードを指定するだけ、キーワードに対するクリック単価を調査してくれ、平均クリック数も教えてくれるサイト。例えば「credit」と検索した場合、クリック単価は$1.06 - $10.54となる。日本語未対応。

Compete - ドメインを指定することで、アクセス数のグラフを制作してくれるツール。複数のドメインを指定すること出来るため、競合サイトとのアクセス数の比較を行うことも可能。競合サイト分析にも利用出来る。

Quantcast  - ドメインを指定すると、高品質なSEO対策についてのレポートをダウンロードすることが出来る。また、トップページには最近のトレンドサイトが紹介されており、海外のトレンドを知ることが出来る。

Web　CEO - SEO対策の調査なら海外ではこのソフトが最強と言われるほどの高品質ソフトウェア。フリー版もあり、ランキングチェックなど様々SEO対策のチェックを1つのソフトだけで出来る。英語版のみ。

キーワード確認ツール - キーワードが Google, YST (Yahoo Search Technology) がどのように認識するか確認できます。例えば「国際電話」の場合「国際」と「電話」の2つの単語として扱われます。キーワードを指定するだけで判断してくれますが、10単語以上の文章は解析は出来ません。

SEO診断ツール - URLと、キーワードを指定すると、SEO対策についての診断を自動的にしてくれます。被リンク数チェックや、インデックス数、サイト構造など複数の項目を評価し、ランク付けしてくれます。

キーワード出現頻度チェックツール -URLやファイルを指定すると、キーワードの出現頻度を調査してくれるツール。SEO対策を行いたいキーワードの出現頻度を3%～5%程度にした方が良いとは言われている。単語数や構成単語数なども確認できる。

Googlebotチェッカー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Webディレクターが厳選するSEOツールをまとめてみました。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://tools.seobook.com/general/spider-test/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_1.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://tools.seobook.com/general/spider-test/" target="_blank">Spider Test Tool</a></strong> - URLを指定すると、キーワード出現頻度、HTMLソース、掲載リンク先などを一括で調査できる。日本語には対応していませんが、利用することは可能です。海外では最も有名なSEOツールサイトの一つです。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://www.xml-sitemaps.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_2.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://www.xml-sitemaps.com/" target="_blank">Google SiteMaps Generator </a></strong> - URLを指定すると500ページまでなら自動的にサイトマップを作ってくれる便利なジェネレーターサイト。自動的に作成してくれたサイトマップはダウンロードが可能です。ダウンロードしたサイトマップ(XML)をGoogleサイトマップでURLを指定することでGoogleが正常にページをインデックスしてくれます。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="https://siteexplorer.search.yahoo.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_3.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="https://siteexplorer.search.yahoo.com/" target="_blank">Yahoo!Site Explorer </a></strong> - URLを指定するとページの人気ページ、被リンクサイト、被リンク数を調査できる。容易に競合サイト分析に利用が出来るので、Web業界でも一般的に使われているサイト。また、サイトマップを作ることが出来るため一般ブロガーにも利用できる。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://www.google.com/webmasters/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_4.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://www.google.com/webmasters/" target="_blank">Google Webmaster Central </a></strong> - Googleが提供しているWebマスター向けのツールセット。インデックスされている調査を行ったり、サイトマップ、Googleにサイトコンテンツを送信したりすることが出来る。また、Googleディスカッション(掲示板)があり、Googleアドセンスや、SEO対策について意見の交換をすることが出来る。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://freekeywords.wordtracker.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_5.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://freekeywords.wordtracker.com/" target="_blank">WordTracker </a></strong> - 英語圏では一般的なキーワードアドバイスツール。単語を入力することで、関連性のある単語、複数キーワードを調査することが出来る。残念ながら日本語未対応だが、「iPod」、「Nike」などの英単語は調査することが出来るため、英単語のキーワードでSEO対策を行う場合は是非利用しておきたい。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="https://adwords.google.com/select/TrafficEstimatorSandbox" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_6.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="https://adwords.google.com/select/TrafficEstimatorSandbox" target="_blank">Google AdWords 単価調査</a></strong> - Googleアドセンスの高単価キーワードを調査する見積もり計算ツール。「ダイエット」などの1クリックの平均単価をだいたい予想することが出来るため、Titleタグに挿入するキーワードもこのサイトで調査すれば、収入がアップするかもしれない。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://www.google.com/trends/hottrends" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_7.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://www.google.com/trends/hottrends" target="_blank">Google Trends</a></strong> - Googleが提供している、キーワードトレンド情報を配信するページ。トップ100まで掲載されており、各日付のトレンドを調べることが出来る。海外ではこのキーワードトレンド情報を使い、ブログの記事を書きアクセスを集め、Googleアドセンスの収入を向上させている。日本語未対応。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://buzzlog.buzz.yahoo.com/overall/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_8.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://buzzlog.buzz.yahoo.com/overall/" target="_blank">Yahoo! Buzz Index</a></strong> - Yahoo!が提供している、キーワードトレンド情報を配信するページ。トップ20まで掲載されており、スコアでトレンド情報をより把握しやすくなっている。映画のトレンド情報も同時にトップ20まで確認できる。映画の場合％でスコアを確認することが出来る。日本語未対応。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://www.spyfu.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_9.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://www.spyfu.com/" target="_blank">SpyFu</a></strong> - キーワードを指定するだけ、キーワードに対するクリック単価を調査してくれ、平均クリック数も教えてくれるサイト。例えば「credit」と検索した場合、クリック単価は$1.06 - $10.54となる。日本語未対応。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://www.compete.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_10.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://www.compete.com/" target="_blank">Compete</a></strong> - ドメインを指定することで、アクセス数のグラフを制作してくれるツール。複数のドメインを指定すること出来るため、競合サイトとのアクセス数の比較を行うことも可能。競合サイト分析にも利用出来る。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://www.quantcast.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_11.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://www.quantcast.com/" target="_blank">Quantcast </a></strong> - ドメインを指定すると、高品質なSEO対策についてのレポートをダウンロードすることが出来る。また、トップページには最近のトレンドサイトが紹介されており、海外のトレンドを知ることが出来る。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://www.webceo.com/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_12.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://www.webceo.com/" target="_blank">Web　CEO</a></strong> - SEO対策の調査なら海外ではこのソフトが最強と言われるほどの高品質ソフトウェア。フリー版もあり、ランキングチェックなど様々SEO対策のチェックを1つのソフトだけで出来る。英語版のみ。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://www.su-jine.com/sujine_seo_words.php" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_13.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://www.su-jine.com/sujine_seo_words.php" target="_blank">キーワード確認ツール</a></strong> - キーワードが Google, YST (Yahoo Search Technology) がどのように認識するか確認できます。例えば「国際電話」の場合「国際」と「電話」の2つの単語として扱われます。キーワードを指定するだけで判断してくれますが、10単語以上の文章は解析は出来ません。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://dipper.septeni.co.jp/" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_14.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://dipper.septeni.co.jp/" target="_blank">SEO診断ツール</a></strong> - URLと、キーワードを指定すると、SEO対策についての診断を自動的にしてくれます。被リンク数チェックや、インデックス数、サイト構造など複数の項目を評価し、ランク付けしてくれます。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://www.searchengineoptimization.jp/tools/keyword_density_analyzer.html" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_15.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://www.searchengineoptimization.jp/tools/keyword_density_analyzer.html" target="_blank">キーワード出現頻度チェックツール</a></strong> -URLやファイルを指定すると、キーワードの出現頻度を調査してくれるツール。SEO対策を行いたいキーワードの出現頻度を3%～5%程度にした方が良いとは言われている。単語数や構成単語数なども確認できる。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://www.linkfind.org/service_gbla_index" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_16.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://www.linkfind.org/service_gbla_index" target="_blank">Googlebotチェッカー</a></strong> - URLを指定すると、Googlebotがいつサイトへ情報収集をしに来たのか確認することが出来ます。Googleサイトマップでも確認することが出来ますが、URLを指定するだけですので簡単に調査が出来ます。精密な解析にはタグを貼り付ける必要があるとのこと。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://www.webf5.net/url.php?2" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_17.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://www.webf5.net/url.php?2" target="_blank">GRCツール</a></strong> - 日本製の検索順位確チェックソフトウェア。複数のサイトをチェックする場合は年間ライセンスが必要。1クリックで特定のキーワードで各検索エンジンでの順位を調べることが出来る。グラフも制作してくれる。</p>
<p><span style="text-align: center"><a href="http://www.blast-hd.co.jp/seotools.html" target="_blank"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seotool_18.gif" /></a></span><br />
<strong><a href="http://www.blast-hd.co.jp/seotools.html" target="_blank">SEOツール アクセス解析</a></strong> - URLを指定するだけで、ページランクや、トラフィックランク、キーワード分析など複数の項目を自動的にチェックしてくれるツール。また、注目度も調査することが出来るので、SMOのチェックも可能です。最後には、総合評価でランクを確認できます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.webf5.net/seo_tool_18/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>2008年のSEO対策、SMO対策海外の最新予想とは</title>
		<link>http://www.webf5.net/2008_seo_smo_yosou/</link>
		<comments>http://www.webf5.net/2008_seo_smo_yosou/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 03:11:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SEO/SEM対策]]></category>

		<category><![CDATA[SMO対策]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.webf5.net/2008_seo_smo_yosou/</guid>
		<description><![CDATA[海外では非常に有名なアフィリエイトサミット2008がいつの間にか開催されていました。そこでSEO対策SMO対策についての興味深い内容が講義であったのでご紹介します。
SEO対策の歴史
そもそもSEO対策は日本ではここ数年爆発的に人気になっていますが、SEO対策本場の米国では1998年より人気になって対策が練られ始めていました。つまり今から10年前のことになります。10年前の1998年頃メタタグ最適化と、クローキングが流行していました。クローキングとは検索エンジンロボットにのみ、最適なページを自動的に振り分ける手法です。しかし悪用され始めた結果、クローキングは不正行為として検索エンジンからペナルティーを課せられる可能性が出てきました。
2000年頃になると、今度はキーワードが重要視され、ページ内のキーワード数を調節し、キーワード出現頻度について研究され始めました。このキーワード出現頻度に関しては、現在もSEO対策では重要とされています。2004年頃に掛けて相互リンクが流行し始め、現在ではお金を払ってでも優良サイトからリンクして貰いたい、と言う考えになり有料リンクが2006年頃から一般的になっています。しかし、有料リンクは検索エンジンからペナルティーを課せられる可能性が出てきたため、2008年現在の時点で、自然な被リンクとSMO(ソーシャルメディア最適化)が注目されています。
日本のSEO対策は海外より2-3年遅れていると言われています。その為、現在SMO対策は重要ではないと言われていますが、海外の有名なブログを見ても必ずと言っていいほどSMO対策を行っています。SEO対策と、SMO対策どちらが大切ですか？とよく質問されますが、SMO対策はSEO対策の1種として考えることも出来ますので、海外ではSEO対策を行いつつ、別にSMO対策を行うのが一般的です。

2008年のSEO対策とは
2008年のSEO対策とは現在下記のような項目が推奨されています。

キーワード最適化 - ページ内のキーワード出現頻度の調整、titleタグにキワード
文字数制限 - あまりにも長い文章はSEO対策では不利になる可能性もあるため調節
メタタグ - メタタグの最適化を行う、特にDescriptionは最も重要なMETAタグの1つ
PR - ページランクの向上
アクセス数 - アクセス数が無ければSEO対策に影響があると考えられる
被リンク数 - 質の高い自然な被リンクを集める
SMO対策 - ソーシャルメディアを攻略し自然にリンクを増やす

上記以外にももちろんH1タグなどの基本的なマークアップ対策、ディレクトリ登録などなどが挙げられるが、2008年の注目すべきSEO対策の項目から外れています。ただ、関係ないわけではありませんので注意してください。当然、SEO対策用のマークアップはした方が効果的です。
SMO対策とは
SMOとはソーシャルメディア最適化と呼ばれており、はてなブックマーク、Yahoo！ブックマーク、digg、reddit、mixiなどユーザーが情報を共有できるサイトを攻略するテクニックです。これらのサイトを効率よく攻略することで、ブログで記事を書いた1-2時間後には驚くほど多くのアクセス数と評判を集めることが出来るのです。1-2時間で1万PVを越えたサイトがあるとよく聞きます。今までのSEO対策は、検索結果上位に表示されるまでに数週間、数ヶ月の時間を費やしていましたので、SMO対策は非常に素早くアクセスを集めたいブロガーにとってはかなり便利なテクニックです。
よく勘違いされていますが、ブログに求められるのは残念ながら “質の高いアクセス数” ではありません。とにかくアクセス数を稼がなければ、話題にもならず、折角の品質の高い記事もインターネットに埋もれてしまうだけです。それに多くのアクセス数が無ければGoogleアドセンスなどの収益も雀の涙ほどになり生計が立てられなくなります。よく書籍で「質の高いアクセス数こそが重要だ」と書かれているのは、オンラインショッピングサイトなどに当てはまる内容であり、ブログでは全く当てはまりません。とにかくアクセス数がなければブロガーとしては駄目なのです。ブログで質の高いアクセス数を求めるなら、mixiなどの日記で書くべきです。
また、SMO(ソーシャルメディ最適化)はWebブランディングに非常に似ています。SEO対策は、ただマークアップスキルであったり、Webライティング術、被リンクなどがメインでしたが、SMO対策は “人の心” が重要視されます。ブログの営業を行うことで、友人が増え、ブログも栄えていく。SEO対策よりも人付きがが多くなることは間違いありません。それこそが SMOの最も重要なことであり、楽しみとなります。

SMO対策が重要
なぜ、SMO対策が2008年話題になっているのか。それは検索エンジンからのアクセスだけでは限界を感じてしまったと言うことが挙げられます。現在「digg＋ソーシャル+動画+StumbleUpon」が最も注目されていると言われています。特にStumbleUponは、ユーザーに最適のサイトをリコメンドしてくれるサイトです。海外では爆発的人気が出ているサイトで、日本語版はありません。恐らく日本でも確実にこの手のリコメンドサイトが2008年に登場してくるはずです。一歩先を読み、SMO対策をしておくことで、多くのアクセス数を稼げる可能性があります。
Googleの検索結果
検索エンジン最大手のGoogle！さて、皆さんは検索結果が表示されたらまずどこをクリックしますか。まず最も注目されているのはやはり検索結果第1位に表示されるサイトです。次にクリックされるのが2位に表示されているサイトです。これはもう皆さん知っていることだと思います。しかし、最近では検索結果にYouTubeの動画も表示されることがあります。これも注目される1つです。
あとは、Googleの検索結果にサイトマップが表示される場合もあります。これも注目度が高く、Googleから信頼されていることがよく分かります。現在のSEO対策として、このサイトマップを検索結果に表示させる方法についても海外アフィリエイターに熱く語られています。映像コンテンツを扱っているブログは特に、検索結果に動画のサムネイル画像を表示させる方法について現在調査が始まっている。

有料被リンクについて
有料の被リンクについて現在海外でもいろいろ問題となっている。お金を払ってまで被リンクする必要があるのか、本当に被リンクとして取り扱ってくれるのかなど、疑問が数々残る。無料の被リンク掲載サイトも中にはある。こうした、サイトに自分のURLを掲載することは重要なのかについて解説があったのですが、どうやら多少は有料被リンクでも無料被リンクでも価値はあるそうです。ただ、やはり自然的なブログ記事内での紹介という被リンクには劣るとのことです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>海外では非常に有名なアフィリエイトサミット2008がいつの間にか開催されていました。そこでSEO対策SMO対策についての興味深い内容が講義であったのでご紹介します。</p>
<h2>SEO対策の歴史</h2>
<p>そもそもSEO対策は日本ではここ数年爆発的に人気になっていますが、SEO対策本場の米国では1998年より人気になって対策が練られ始めていました。つまり今から10年前のことになります。10年前の1998年頃メタタグ最適化と、クローキングが流行していました。クローキングとは検索エンジンロボットにのみ、最適なページを自動的に振り分ける手法です。しかし悪用され始めた結果、クローキングは不正行為として検索エンジンからペナルティーを課せられる可能性が出てきました。</p>
<p>2000年頃になると、今度はキーワードが重要視され、ページ内のキーワード数を調節し、キーワード出現頻度について研究され始めました。このキーワード出現頻度に関しては、現在もSEO対策では重要とされています。2004年頃に掛けて相互リンクが流行し始め、現在ではお金を払ってでも優良サイトからリンクして貰いたい、と言う考えになり有料リンクが2006年頃から一般的になっています。しかし、有料リンクは検索エンジンからペナルティーを課せられる可能性が出てきたため、2008年現在の時点で、自然な被リンクとSMO(ソーシャルメディア最適化)が注目されています。</p>
<p>日本のSEO対策は海外より2-3年遅れていると言われています。その為、現在SMO対策は重要ではないと言われていますが、海外の有名なブログを見ても必ずと言っていいほどSMO対策を行っています。SEO対策と、SMO対策どちらが大切ですか？とよく質問されますが、SMO対策はSEO対策の1種として考えることも出来ますので、海外ではSEO対策を行いつつ、別にSMO対策を行うのが一般的です。</p>
<p style="text-align: center"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seo_summit_1.gif" /></p>
<h2>2008年のSEO対策とは</h2>
<p>2008年のSEO対策とは現在下記のような項目が推奨されています。</p>
<ul>
<li><strong>キーワード最適化</strong> - ページ内のキーワード出現頻度の調整、titleタグにキワード</li>
<li><strong>文字数制限</strong> - あまりにも長い文章はSEO対策では不利になる可能性もあるため調節</li>
<li><strong>メタタグ </strong>- メタタグの最適化を行う、特にDescriptionは最も重要なMETAタグの1つ</li>
<li><strong>PR</strong> - ページランクの向上</li>
<li><strong>アクセス数</strong> - アクセス数が無ければSEO対策に影響があると考えられる</li>
<li><strong>被リンク数</strong> - 質の高い自然な被リンクを集める</li>
<li><strong>SMO対策</strong> - ソーシャルメディアを攻略し自然にリンクを増やす</li>
</ul>
<p>上記以外にももちろんH1タグなどの基本的なマークアップ対策、ディレクトリ登録などなどが挙げられるが、2008年の注目すべきSEO対策の項目から外れています。ただ、関係ないわけではありませんので注意してください。当然、SEO対策用のマークアップはした方が効果的です。</p>
<h2>SMO対策とは</h2>
<p>SMOとはソーシャルメディア最適化と呼ばれており、はてなブックマーク、Yahoo！ブックマーク、digg、reddit、mixiなどユーザーが情報を共有できるサイトを攻略するテクニックです。これらのサイトを効率よく攻略することで、ブログで記事を書いた1-2時間後には驚くほど多くのアクセス数と評判を集めることが出来るのです。1-2時間で1万PVを越えたサイトがあるとよく聞きます。今までのSEO対策は、検索結果上位に表示されるまでに数週間、数ヶ月の時間を費やしていましたので、SMO対策は非常に素早くアクセスを集めたいブロガーにとってはかなり便利なテクニックです。</p>
<p>よく勘違いされていますが、ブログに求められるのは残念ながら “質の高いアクセス数” ではありません。とにかくアクセス数を稼がなければ、話題にもならず、折角の品質の高い記事もインターネットに埋もれてしまうだけです。それに多くのアクセス数が無ければGoogleアドセンスなどの収益も雀の涙ほどになり生計が立てられなくなります。よく書籍で「質の高いアクセス数こそが重要だ」と書かれているのは、オンラインショッピングサイトなどに当てはまる内容であり、ブログでは全く当てはまりません。とにかくアクセス数がなければブロガーとしては駄目なのです。ブログで質の高いアクセス数を求めるなら、mixiなどの日記で書くべきです。</p>
<p>また、SMO(ソーシャルメディ最適化)はWebブランディングに非常に似ています。SEO対策は、ただマークアップスキルであったり、Webライティング術、被リンクなどがメインでしたが、SMO対策は “人の心” が重要視されます。ブログの営業を行うことで、友人が増え、ブログも栄えていく。SEO対策よりも人付きがが多くなることは間違いありません。それこそが SMOの最も重要なことであり、楽しみとなります。</p>
<p style="text-align: center"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/smo_point_1.gif" /></p>
<h2>SMO対策が重要</h2>
<p>なぜ、SMO対策が2008年話題になっているのか。それは検索エンジンからのアクセスだけでは限界を感じてしまったと言うことが挙げられます。現在「digg＋ソーシャル+動画+<a href="http://www.stumbleupon.com/">StumbleUpon</a>」が最も注目されていると言われています。特にStumbleUponは、ユーザーに最適のサイトをリコメンドしてくれるサイトです。海外では爆発的人気が出ているサイトで、日本語版はありません。恐らく日本でも確実にこの手のリコメンドサイトが2008年に登場してくるはずです。一歩先を読み、SMO対策をしておくことで、多くのアクセス数を稼げる可能性があります。</p>
<h2>Googleの検索結果</h2>
<p>検索エンジン最大手のGoogle！さて、皆さんは検索結果が表示されたらまずどこをクリックしますか。まず最も注目されているのはやはり検索結果第1位に表示されるサイトです。次にクリックされるのが2位に表示されているサイトです。これはもう皆さん知っていることだと思います。しかし、最近では検索結果にYouTubeの動画も表示されることがあります。これも注目される1つです。</p>
<p>あとは、Googleの検索結果にサイトマップが表示される場合もあります。これも注目度が高く、Googleから信頼されていることがよく分かります。現在のSEO対策として、このサイトマップを検索結果に表示させる方法についても海外アフィリエイターに熱く語られています。映像コンテンツを扱っているブログは特に、検索結果に動画のサムネイル画像を表示させる方法について現在調査が始まっている。</p>
<p style="text-align: center"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/seo_summit_2.gif" /></p>
<h2>有料被リンクについて</h2>
<p>有料の被リンクについて現在海外でもいろいろ問題となっている。お金を払ってまで被リンクする必要があるのか、本当に被リンクとして取り扱ってくれるのかなど、疑問が数々残る。無料の被リンク掲載サイトも中にはある。こうした、サイトに自分のURLを掲載することは重要なのかについて解説があったのですが、どうやら多少は有料被リンクでも無料被リンクでも価値はあるそうです。ただ、やはり自然的なブログ記事内での紹介という被リンクには劣るとのことです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.webf5.net/2008_seo_smo_yosou/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Amazon、くるくるウィジェット（TM）が登場</title>
		<link>http://www.webf5.net/amazon_carousel_widget/</link>
		<comments>http://www.webf5.net/amazon_carousel_widget/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 01:50:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.webf5.net/amazon_carousel_widget/</guid>
		<description><![CDATA[Amazonアソシエイト・プログラムに新しい「くるくるウィジェット(TM)」が登場することになりました。自分が宣伝したい商品を6つ～10つを選択することで、「くるうるウィジェット(TM)」を利用することが出来ます。商品は自動的に表示される物ではなく、あくまで宣伝したい商品を選択できるというもの。もちろんベストセラーなどにも対応しているので、商品の更新管理が面倒な方はこちらを利用してください。今回はこのくるくるウィジェット(TM)についてご紹介します。
くるくるウィジェット(TM)とは
Amazonアソシエイト・プログラムのくるくるウィジェット(TM)とは、商品イメージを3Dの横方向または縦方向に回転させて表示することができる、楽しいウィジェットです。メリーゴーラウンドの様に横方向に回転させるか、観覧車のように縦方向に回転させるか自由に選択することが出来るのが特徴です。横方向はの場合は、400&#215;150、500&#215;175、600&#215;200の3種類、縦方向の場合は、120&#215;500、160&#215;600の2種類の合計5種類のサイズが用意されている。
操作も簡単で、宣伝したい商品を6つ～10つを選択することで、「くるうるウィジェット(TM)」を利用することが出来ます。売れ筋が良い商品を自動的に表示させるベストセラーオプションも用意されているため、商品の更新管理をする必要もない。ただしこの場合は、アドセンスのようにページを自動解析する物ではなく、人気商品が随時出る形となる。

海外のAmazonでも開始
当然日本だけではなく、海外のAmazonアソシエイト・プログラムでもサービスが開始されている。英語圏では、「Carousel Widget(カルーセルウィジェット)」と呼ばれており、Carousel＝回転木馬の意味。米国のAmazon「Carousel Widget(カルーセルウィジェット」と日本のAmazon「くるくるウィジェット(TM)」とは機能は全く同じである。ただし、Amazonの管理画面に掲載されている画像は違う。日本の場合アニメ系商品が紹介されているが、米国ではデジタルカメラが表示されている。文化の違いだろうか。
ちなみに米国では、4月11日Amazonブログで公式発表している。海外のアフィリエイターも「くるくるウィジェット(TM)」に注目はしているが、商品が見栄え良く回転しているだけであり、「おまかせウィジェット」の方がコンバージョン率が高いだろうと予想されている。ちなみに、海外のアフィリエイターは「Omakase　Widget」が一番コンバージョン率が高いと知っており、よく使われている。

まとめ
日本でも4月11日公式に発表されていましたが、あまり話題になっておらず利用しているユーザーも少ないのが気になります。海外のアフィリエイターも同様、「Carousel Widget(カルーセルウィジェット)」を使っているブログは見たことがありません。また、若干動作が重くなってしまうのも問題点の1つです。日本では普及するのでしょうか。気になるところです。ちなみに下記がサンプル表示例。
   Amazon.co.jp ウィジェット
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Amazonアソシエイト・プログラムに新しい「くるくるウィジェット(TM)」が登場することになりました。自分が宣伝したい商品を6つ～10つを選択することで、「くるうるウィジェット(TM)」を利用することが出来ます。商品は自動的に表示される物ではなく、あくまで宣伝したい商品を選択できるというもの。もちろんベストセラーなどにも対応しているので、商品の更新管理が面倒な方はこちらを利用してください。今回はこのくるくるウィジェット(TM)についてご紹介します。</p>
<h2>くるくるウィジェット(TM)とは</h2>
<p>Amazonアソシエイト・プログラムのくるくるウィジェット(TM)とは、商品イメージを3Dの横方向または縦方向に回転させて表示することができる、楽しいウィジェットです。メリーゴーラウンドの様に横方向に回転させるか、観覧車のように縦方向に回転させるか自由に選択することが出来るのが特徴です。横方向はの場合は、400&#215;150、500&#215;175、600&#215;200の3種類、縦方向の場合は、120&#215;500、160&#215;600の2種類の合計5種類のサイズが用意されている。</p>
<p>操作も簡単で、宣伝したい商品を6つ～10つを選択することで、「くるうるウィジェット(TM)」を利用することが出来ます。売れ筋が良い商品を自動的に表示させるベストセラーオプションも用意されているため、商品の更新管理をする必要もない。ただしこの場合は、アドセンスのようにページを自動解析する物ではなく、人気商品が随時出る形となる。</p>
<p style="text-align: center"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/amazon_kurukuru_1.gif" /></p>
<h2>海外のAmazonでも開始</h2>
<p>当然日本だけではなく、海外のAmazonアソシエイト・プログラムでもサービスが開始されている。英語圏では、「Carousel Widget(カルーセルウィジェット)」と呼ばれており、Carousel＝回転木馬の意味。米国のAmazon「Carousel Widget(カルーセルウィジェット」と日本のAmazon「くるくるウィジェット(TM)」とは機能は全く同じである。ただし、Amazonの管理画面に掲載されている画像は違う。日本の場合アニメ系商品が紹介されているが、米国ではデジタルカメラが表示されている。文化の違いだろうか。</p>
<p>ちなみに米国では、4月11日<a href="http://affiliate-blog.amazon.com/2008/04/introducing-the.html" target="_blank">Amazonブログ</a>で公式発表している。海外のアフィリエイターも「くるくるウィジェット(TM)」に注目はしているが、商品が見栄え良く回転しているだけであり、「おまかせウィジェット」の方がコンバージョン率が高いだろうと予想されている。ちなみに、海外のアフィリエイターは「Omakase　Widget」が一番コンバージョン率が高いと知っており、よく使われている。</p>
<p style="text-align: center"><img src="http://www.webf5.net/images/entry/amazon_kurukuru_2.gif" /></p>
<h2>まとめ</h2>
<p>日本でも4月11日公式に発表されていましたが、あまり話題になっておらず利用しているユーザーも少ないのが気になります。海外のアフィリエイターも同様、「Carousel Widget(カルーセルウィジェット)」を使っているブログは見たことがありません。また、若干動作が重くなってしまうのも問題点の1つです。日本では普及するのでしょうか。気になるところです。ちなみに下記がサンプル表示例。</p>
<p><OBJECT classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/get/flashplayer/current/swflash.cab" id="Player_5497bdb3-fa2e-4556-bb78-79d7a80e712f"  WIDTH="400px" HEIGHT="150px"> <PARAM NAME="movie" VALUE="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=V20070822%2FJP%2Ftokusyuudotto-22%2F8010%2F5497bdb3-fa2e-4556-bb78-79d7a80e712f&#038;Operation=GetDisplayTemplate"><PARAM NAME="quality" VALUE="high"><PARAM NAME="bgcolor" VALUE="#FFFFFF"><PARAM NAME="allowscriptaccess" VALUE="always"><embed src="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=V20070822%2FJP%2Ftokusyuudotto-22%2F8010%2F5497bdb3-fa2e-4556-bb78-79d7a80e712f&#038;Operation=GetDisplayTemplate" id="Player_5497bdb3-fa2e-4556-bb78-79d7a80e712f" quality="high" bgcolor="#ffffff" name="Player_5497bdb3-fa2e-4556-bb78-79d7a80e712f" allowscriptaccess="always"  type="application/x-shockwave-flash" align="middle" height="150px" width="400px"/> </OBJECT> <NOSCRIPT><A HREF="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=V20070822%2FJP%2Ftokusyuudotto-22%2F8010%2F5497bdb3-fa2e-4556-bb78-79d7a80e712f&#038;Operation=NoScript">Amazon.co.jp ウィジェット</A></NOSCRIPT></p>
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