さてあなたはお金儲け(ビジネス)をいつ頃からやり始めましたか。25歳から?、それとも社会人になってから?ちなみに私は、高校1年生の時からですのでかなりの年月が経っています。
海外では、特にインターネットビジネスの場合大学時代からやっておく必要があると言われています。今回は何故大学時代からインターネットビジネスをやる必要があるのか、その理由についてご紹介します。
インターネットビジネスとは
インターネットビジネスとは、インターネットでお金を稼ぐことを指します。アフィリエイト、広告収入、eBook販売などこれら全てインターネットビジネスという定義になります。
インターネットビジネスと言っても、月々の収入が100円程度ならインターネットビジネスとは言いにくい。基本的には月々10000円以上稼いでいる場合、インターネットビジネスと呼ぶことに今回はしておきます。
大学生は借金がない
大学生には基本的には借金はありません。社会人になると一定の収入があるため、高級腕時計、車、バイクなどの購入で、ローンを組んだりする人もいます。その為、生活がローン返済に必死になります。
また社会人は、あなたが思っている以上に比較的安い賃金で働くことになります。入社1-2年目で年収1000万を超えることは残念ながら通常ありえません。
しかし、大学生には借金がないためアルバイトで集めたお金をインターネットビジネス(ドメイン料金、サーバ費用、マーケティング費用など)に問題なく投資することが出来ます。
リスクが低く
社会人になると、住宅ローン、社会の評判、人脈、家族など数々の守るべきものがあります。しかし、大学生はこのようなリスクを負うことはありません。大学生は成績に重点を置けばいいのです。
大学生はこういったリスクが低いため、思い切った決断も比較的容易に出来るのが特徴です。例えば社会人の場合、新しくサイトを立ち上げる時にも、時間、金銭などの問題が出てきます。
その為、大学生は比較的動きやすく、リスクが少ないです。
時間が余っている
大学生は時間に余裕があります。社会人となると、帰宅時間が0時を回ることもありますし、営業の場合は出張、飲み会、接待など多くの自分の時間を消費してしまいます。
その点、大学生は自分の判断で自由に時間を作ることが出来るので、非常に動きやすく、インターネットビジネスをすぐに始められるのが大きな特徴といえます。
話題を集めやすい
残念ながら大学生は「信頼」という点では圧倒的に不利となりますが、話題性としては有利です。19歳でインターネットビジネスで稼げた!と宣伝すればすぐに人が集まってきます。
さらに、会社を立ち上げた場合、大学生なのに社長!とメディアも取り扱ってくれる可能性が高い。また口コミでも、この会社は学生が作ったらしいぞ。と広まるのです。
以上のことから、大学生はいろいろな面でインターネットビジネスでは有利となります。アフィリエイトや、eBookなど自分の得意分野でインターネットビジネスを展開してみてください。
次の記事:売れるeBookの書く6つのポイント »



We have been an ebay power seller and paypal confirmed seller of wow gold for years.
- 投稿者: wow gold — 2008 年 10 月 15 日 @ 8:02 PM